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連休三日目

日曜日の午前中はBeeの朝練に参加する。 今朝は人数多くて16人。 いつも通り外房有料の料金所までバラバラに一団でいき、ここで 真名カントリー方面組と、峠の茶屋組みに別れる。 今日は昼前に確実に帰りたかったので峠の茶屋コースへ。 茶屋コースを四周しておしまい。ペースは16から17分台で。 でも疲れましたよ。

連休二日目 自転車小屋の掃除と整理

連休二日目、早起きしての朝練にも行かず。 って今日は家の事をするのだ。 まずは道路にはみ出して咲いていた紫陽花をキレイに刈り込む。 伸び放題の柊の木も刈り込む。それから草むしりをして午前中は終わり。 これで庭も多少すっきりした。 そのうち息子が塾から帰ってきたのでお昼をとって、午後は自転車小屋の掃除と整理をする。 新たに棚やフックを壁につけた。アルミの梯子は小屋の軒下にぶら下げるようにした。 これで小屋の中でのローラーもやりやすくなるな。 ロードバイクのフロントディレーラの具合が悪く、アウターにシフトしにくくなっていたので直してみる。 が、やはり失敗。リアディレーラは比較的簡単だがフロントは難しいんだよね。 明日の朝練の前にお店で見てもらう事にする。 子供たち二人を歯医者に連れて行く。自転車で。 その後コーヒー豆を買いに寄る。お店の奥さんから「息子さん大きくなったわねー」と言われた。 そんなにしばらく来てなかったんだろうか?それともホントに息子が急に大きくなったのか? それとも単なる挨拶なのか? 「ワッフル日和」でマロン味のワッフルを買ってきて、家でお茶の時間。 やっと涼しくなって、外でおやつを楽しめるようになった。

連休一日目 お墓参り

この三連休に実家大原のお祭りがある。 ��3、24とお祭りでさらに日曜日がお休みなので「まち」(お祭りの事をこう呼ぶ)をやるには最高の連休なのだが今年は息子の塾通いがあるため参加できず。 でも、墓参りには行きたいので朝のうちに実家へ行きお墓参りをする。 先祖代々の墓の隣に兵隊で亡くなったおじさんの墓石がある。 いろいろいきさつが書いてあって、はじめてちゃんと読んだ。 戦前陸軍の兵隊となり佐倉の連隊にいたらしい。昭和14年に北支那に出征し17年12月に満期となったて帰ってきたが、18年四月にまた支那方面に出征したとある。情勢によりまた招集されたのだ。。。 その後病気になって亡くなったらしい。27歳で。 周りを見渡すと、そのような墓石が沢山ある。ほとんど全部陸軍である。 いままであまり気にしなかったが、この歳になっていろいろ思う事が多くなったのだ。 夕方から塾があるので、僕と息子だけ先に家に戻り、息子が塾に行っている間に久しぶりにローラーを廻した。だいぶ涼しくなった

初めての台湾旅行(その5)

台湾三泊四日の旅もついに三日目。 早起きしてランニングに出かける。今日はアンバサダーホテルから西に向かって走り川まで行って帰ってくる事にする。まずは台北大橋をめざす。 大きな川である。 橋の上から台北市側を望む 戻るところで自転車を発見する。橋から下の川沿いの道に降りて行くところ。 どうも早朝のサイクリングをしているらしい。 下の道をランニングしたり自転車で走る人を見かけた。ロードバイクはほとんどいない。 帰りは廸化街を走って帰る。早朝なので人気はないが、歴史のある建物が沢山あった。 走っていたので写真は撮っていない。 また、近くに女子校があるのか、通学途上の女学生たくさんとすれ違った。開いているお店で食べ物を買っている。サンドイッチなどを買っている娘さんが多かった。 後で聞いた事だが、通学途上で朝ご飯を買って学校で食べるのが普通だという。いわゆる「買い食い」OKってことらしい。こちらも写真はない。 ホテルに帰ってシャワー浴びて、ホテルで朝食を頂く。 さて、今日は何をしようか?パッケージツアーではないので全く自由である。 で、今日は竹里館でお茶を頂く事にした。有名な茶芸館(喫茶店?)である。 ホテルからタクシーで竹里館に向かう。運転手さんに「づーりーがん(竹里館)」と言っても全く通じない。ガイドマップの地図と「竹里館」の文字を見せると、「あー、○×△ね」みたいなことを台湾語でしゃべっている(とおもった)。北京語と台湾語の違いなのかしら?それともカタカナ中国語の発音が悪過ぎ? とにかくタクシーで数百円で着いてしまう。らくちんだ。 竹里館に着くと、ガイド本で見た事のあるご主人、黄さんが迎えてくれた。 日本語でコミュニケーションOKだった。 講習を受けたい旨伝えると、今日は無理だとのこと。予約が必要。明日の10時で予約を取る事にして、今日はお茶だけ頂く事にした。とはいえ台湾のお茶は初めていただくので、飲み方を少し教わった。あとは飽きるまでお湯を注ぎ足して飲んでいることができる。また、お茶菓子もとても美味しい。 娘は冷たいウーロン茶を頼んだが、これがまた少し甘くてとてもおいしい! もちろん、お茶もとても香りが良くて、これがウーロン茶なのか!?と思ったほど。 茶碗にお茶を入れてふたをして少しずらして飲む。お茶の葉がものすごく大きい。 ここまで葉が広がる ピンぼけ、店で手作りし...

初めての台湾旅行(その4)

日本から台湾まで泳いで友好を、というニュースをみて思い出した。 まだ台湾旅行のレポートが終わってなかった。 前回からの続き スコールの中タクシーでホテルに戻る。 外を見るとスクーターの人たちはみんなカッパを着てる。ヘルメット入れの部分に用意してあるようだ。 ホテルで一息ついてから、MRTでも行ける志林夜市にでかける。 雙連駅から淡水線で劍潭駅まで。けっこう人が乗っている。 駅のホームから見るとこんな感じで。 まだ夕飯には早いので、子供たちのためにちょっと遊んでから。BB弾で的になっている風船を割るゲーム、一回12発で50元(だったかな?)なかなかおもしろそうだ。 全部うち終わると当たった外れは関係なく、何回やったかで景品がどれになるか決まるようだ。 お姉さんがやさしくやり方を教えてくれる。日本語はちょっとわかるようだ。 さてにぎわいの中へ、なんだか見た事のある風景だと思ったら、上野のアメ横とちょうど同じ。ただ、人々の言葉が違うだけで雰囲気は良く似ている。 あ、食べ物も違うな。 暗くなってきたら子供たちは急に怖くなってきたようだ。やはり言葉がわからないというのはストレスらしい。駅前に戻って食事をしようとしたが、臭豆腐のにおいでどうも具合が悪いらしく、食事は別のところでする事にした。 暗くなるとこんな感じ。うまそうな店が沢山ありました。子供にはちょっとキツい。。。 淡水線にのって、中山駅で降りる。デパートの地下にフードコートがあると聞いたので行ってみたが席が一杯で空きそうにないので近くの中華レストラン「天廚菜館」に。 WifiとiPadでいろいろ調べてやっと行き着いた。。 天廚菜館は北京ダックが有名なようだ。まず最初オーダーする際に聞かれた。が、子供も食べられるチャーハンとか上海風やきゾバ、小籠包、エビシュウマイなどを注文する。どれも美味しい。さらにここはちゃんとしたレストランなのでチャイナドレスを着たママさんらしき人がいろいろ声をかけて気を使ってくれる。子供たちも安心して食事ができたのでありがたかった。 腹ごなしに歩いてホテルまで帰った。。。これで二日目終了。 続く。

整体で動けない?

日曜日の朝練の疲れなのか、夜の整体のせいなのかわからないが、身体が重くて、特に左腰まわりが重い。 整体で左半身、特に左股関節が硬いと指摘を受けた。 そうなのはわかっちゃいるが、どうすれば治るんだろう。

Bee朝練(外房有料往復)

��月にしてはキツい日差しの下、Beeの朝練に参加 やや少なくて八人だが、元学生チャンピオンが来ている。 それなりに合わせて走ってもらえてるのだが、行きはなんとか付いて行けた。 外房有料の料金所の手前の登り。下の橋のところからずっと腰を上げて登って行く。 シッティングのままで途中から腰を上げるが、頂上まで後100メートルのところで切れてしまった。 これからはあそこを最後までそれなりのペースで腰を上げていられるようにトレーニングしてみよう。 大野のパーキングで休憩後、外房有料を走り切り、本納の国道のセブンイレブンで折り返す。 帰りは外房有料ではなく、金剛地、市東、瀬又のコースを辿る。 外房有料の開始点まではチャンプとヂュアスロン選手と三人で走れたが、金剛地の登りですぐに切れてしまった。ちょっと意気地なしだった。反省しよう。 瀬又で休憩後、峠の茶屋コースを一周だけ物足りなかった四人で走る。 コース最後の平坦部でやはり千切れてしまった。。。